So-net無料ブログ作成
前の10件 | -

首相、続投を確認=小沢氏との会談で(時事通信)

 鳩山由紀夫首相は31日夕、小沢一郎民主党幹事長らとの同日午後の会談について、首相官邸で記者団に「厳しい局面だが、国家国民のために(輿石東参院議員会長とともに)3人で力を合わせて頑張ろうということになった」と述べた。「続投確認か」との質問には「当然だ」と明言した。 

貿易収支、7423億円の黒字=13カ月連続―4月(時事通信)
橋下府知事「大阪市に平松市長1人はおかしい」(産経新聞)
<マルチ商法>仮想空間巡り提訴へ 会員「違法勧誘された」(毎日新聞)
首相、離党の邦夫氏にエール=本会議場で会話−鳩山兄弟
途上国の水不足に日本技術を=10年版環境白書―政府(時事通信)

未明に民家全焼、焼け跡から2遺体…山形(読売新聞)

 25日午前3時45分頃、山形県鶴岡市山五十川、無職三浦美江さん(57)方から出火、木造2階建て住宅と隣接する物置の計325平方メートルを全焼、焼け跡から2人の遺体が見つかった。

 三浦さんと息子の栄さん(30)の行方が分かっておらず、鶴岡署が調べている。

 発表によると、三浦さんは3人暮らしで、1階で寝ていた義理の父親(90)は、逃げて無事だった。

<こち亀>麗子像「スタイル守る」 制作会社現場確認、補強など対策検討(毎日新聞)
<裁判員裁判>強姦致傷→強姦で起訴 被害女性の意向で回避(毎日新聞)
知事公用車センチュリー、214万円でネット落札(読売新聞)
24歳夫婦、生後数か月の長女を暴行・重傷(読売新聞)
ボブ・ラッツ氏、新興企業に再就職…「時代はまだ内燃機関」(レスポンス)

【お財布術】「アンテナショップ」編 10分で味わえる全国旅行(産経新聞)

 ゴールデンウイークも終わり、仕事や勉強に追われる日々が戻ってきた。中には「旅行したかったのに行けなかった」という人もいるに違いない。せめて旅行気分だけでも堪能したい人におすすめなのが、都道府県のアンテナショップめぐりだ。わずか数分で全国旅行した気分が味わえるお得な“旅”。ただ、ますます本物の旅行に行きたくなる可能性もあるが…。(道丸摩耶)

                   ◇

 ◆大人気の北海道

 JR有楽町駅(東京都千代田区)近くの「東京交通会館」。平日にもかかわらず、大勢の買い物客でにぎわっていたのが、北海道のアンテナショップ「北海道どさんこプラザ」だ。まもなく開館11年目を迎え、アンテナショップの中でも特に人気が高い。

 「夕方5時前後が一番込みますね。年間来館者は約240万人。昨年度の売り上げは約9億7000万円でした」と青木義雄店長。

 チョコレートやジンギスカン、海産物など北の幸の定番に加え、週替わりの催事コーナーも人気だ。売り上げが良ければ販売期間が延長されるテスト販売制度もあり、激しい競争に勝ち残った逸品が並ぶ。

 同会館には他にも和歌山県や秋田県、富山県などのアンテナショップが入居。周辺の銀座地域には「銀座わしたショップ」(沖縄県)▽「銀座熊本館」(熊本県)▽「いわて銀河プラザ」(岩手県)−などがあり、わずか10分ほどの移動距離で、北海道から沖縄まで“旅行”できる。

 横浜市の主婦(62)は「秋田や富山は行ったことがないので新鮮でした。北海道には旅行したことがあり、友人におみやげを買って帰る気分で選びました」と、両手いっぱいに土産物を買い込んでいた。

 ◆1カ所で済ませる?

 旅行の醍醐(だいご)味といえば、その土地ならではのグルメだ。JR新橋駅(港区)近くの「香川・愛媛せとうち旬彩館」は1階が特産品売り場、2階がレストランになっていて、讃岐うどんや鯛めしなどの「せとうち郷土料理」が味わえる。

 「平日昼は周辺のサラリーマンが多く訪れます。休日はアンテナショップめぐりの中高年のお客さまが多いです」と担当者。「どさんこプラザ」でも、これからの時期はソフトクリームのテークアウトが人気。ご当地グルメを堪能して、おみやげを買えば、気分はすっかり“旅人”だ。

 さらに、もっと簡単に全国行脚をしたい人におすすめなのが、全国の特産品を集めた全国版アンテナショップ。今年1月にオープンした「銀座めざマルシェ」(中央区)は、フジテレビ系情報番組「めざましテレビ」がプロデュースする全国版アンテナショップだ。

 「東京で知られていない地方の名産品を置くようにしています」と岡田暢行総支配人。その一つが高知県の「ぼうしパン」(157円)。番組で紹介されて人気に火が付き、4月の人気ランキング1位に輝いた。

 全国の銘酒を集めた11階の「めざマル酒」では、気になった酒を試飲(有料)でき、購入のほか併設の酒場で飲むこともできる。お気に入りの銘酒を見つけたら、次は醸造元を訪ねて…。やはり本物の旅行をしたくなってきた。

ギャルみこしオーディション、竹の棒担ぎアピール(読売新聞)
<自民党>青木幹雄氏、参院選出馬を断念 体調不良で入院(毎日新聞)
【風】「女の生き方」海外は?(産経新聞)
強盗被害の民家隣でまた緊縛強盗 栃木・小山(産経新聞)
<普天間移設>「沖縄の負担全国で」…首相、理想タテに続投(毎日新聞)

出席表明は先送り=普天間、県内移設反対の大会−沖縄知事(時事通信)

 沖縄県の仲井真弘多知事は20日午前、那覇市内で県議会与党の自民、公明両党の県連幹部と会談した。仲井真知事は、25日に開かれる米軍普天間飛行場(同県宜野湾市)の県内移設に反対する県民大会に出席する意向を固めているが、会談では「近々には答えを出したい。もう少し考えたい」と述べ、明言を避けた。20日午後に予定していた記者団への正式表明も、21日以降に先送りする。
 出席者の一人は会談後、「気持ちは(県内移設反対の)自公と一緒だが、まだ割り切れない部分があると知事は言っていた」と語り、県内移設をもともと条件付きで容認してきた立場との整合性をどう取るかで、仲井真知事が苦しんでいるとの見方を示した。
 一方、沖縄県幹部は「きょうの(記者団への)表明はないだろう」としながらも、「(大会に出席するとの知事の)気持ちは変わっていない」と述べた。
 政府は、鹿児島県徳之島にヘリ部隊移転を進める一方、沖縄県名護市などのキャンプ・シュワブ陸上部にヘリ離着陸帯を建設する案を検討している。仲井真知事が県民大会に出席すれば、沖縄県内の反対運動が盛り上がるのは必至。徳之島への移転も地元の反対が強いことから、鳩山由紀夫首相が目指す「5月末決着」は絶望的な状況だ。 

亡き息子に捧ぐ4首 JR脱線事故遺族 歌集を自費出版(産経新聞)
<ごはんうどん>ふっくら炊きたてから麺 JA福岡中央会が発表(毎日新聞)
新幹線で盗撮、JR西職員逮捕=出張帰り、女性の隣に移動−兵庫県警(時事通信)
仕分け対象の独法決定=47法人、151事業−刷新会議(時事通信)
4%成長で所得5割増=「手当より仕事」明記−自民公約原案(時事通信)

高速新料金制度法案、与党委員長が異例の反対(読売新聞)

 国土交通省が発表した高速道路の新料金制度や、政府が国会に提出した道路財政特別措置法改正案をめぐり、民主党内から異論が相次ぎ、政府・与党内の新たな火種となっている。

 同法案は、土日・祝日の「上限1000円」などの料金割引に充てている財源の一部を高速道整備に使えるようにするもので、12日の衆院本会議で審議入りした。

 民主党の川内博史衆院国土交通委員長は15日の国交省政策会議で、新料金制度について「地元が持たない」など出席者から異論が相次いだのを受け、「これでは審議ができない」と述べ、法案成立に否定的な考えを示した。

 川内氏は16日も都内で記者団に「せっかく国民の利便増進につながる割引制度ができたのに、わざわざ廃止して道路整備に回すのはおかしい」と反対を表明した。政府提出法案に与党の委員長が反対を公言するのは極めて異例のことだ。

 新料金制度については、中谷智司参院議員ら四国選出の与党国会議員が16日、前原国交相に会い、本州四国連絡道路の上限料金が他地域より割高に設定されたのはおかしいとして見直しを求めた。

 民主党の山岡賢次国対委員長は16日、国会内で前原氏らと会談し、政府・民主党首脳会議で新料金制度について議論するよう要請した。しかし、新料金制度では、現行料金から値上げになる地域もあるだけに、早期の事態収拾が図れるかどうかは不透明だ。

“カツマー”の生き方「結婚、子育てで女性は成長出来る」(産経新聞)
代表は橋下知事、「大阪維新の会」正式旗揚げ(読売新聞)
JR脱線事故 救急隊長が医師らを前に講演(産経新聞)
診療所の収益性、「広告」とは相関せず(医療介護CBニュース)
街開き43年“ふるさと化”なるか 高齢化の泉北ニュータウン(産経新聞)

簡易アンテナ無料で貸し出し=地デジ受信環境の確認用−総務省(時事通信)

 総務省は13日、卓上型の簡易アンテナで地上デジタル放送を受信できるかどうかを確認するための専用キットの無料貸し出しを20日に開始すると発表した。貸出期間は1週間。2011年7月の地デジ完全移行に向け、アンテナ設置などの対応を促す狙い。南関東で2月から先行実施してきた取り組みを全国に拡大する。
 地デジを直接受信するには地デジ対応のUHFアンテナを屋根などに設置する必要があるが、電波の強い地域では室内に置ける簡易アンテナでも受信可能。専用キットはチューナーやケーブルなどもセットになっており、簡易アンテナで地デジが映るかどうか試すことができる。 

【関連ニュース】
〔写真特集〕新電波塔「東京スカイツリー」
地デジをアナログに変換=JCOM
エクアドルも日本方式採用=地デジ
NHK予算案を承認=衆院
「デジアナ変換」導入を要請=CATV各社に

井上氏、たちあがれ日本は「参院選に影響なし」(産経新聞)
あす赤塚植物園で緑のイベント(産経新聞)
渡辺政秋氏死去=胎児性水俣病の初認定患者(時事通信)
<普天間問題>徳之島で18日に移設反対1万人集会(毎日新聞)
<21世紀臨調>鳩山首相に提言提出 政権機能の二元化批判(毎日新聞)

スリ未遂容疑、気象庁係長逮捕「何回かやった」(読売新聞)

 通勤ラッシュの電車内で女性のバッグから財布を盗もうとしたとして、警視庁は9日、気象庁観測課係長金子哲治容疑者(43)(茨城県つくば市)を窃盗未遂容疑で現行犯逮捕した。

 警視庁幹部によると、金子容疑者は9日午前8時8分頃、東京メトロ千代田線の町屋―西日暮里駅間で、都内の女性会社員(38)のバッグから現金約2万2000円入りの財布を抜き取ろうとした疑い。警戒中の捜査員がその場で取り押さえた。

 金子容疑者は容疑を認め、「これまでに何回かスリをしたことがある。小遣いに使っていた」などと供述しているという。気象庁は「事実関係を確認し、厳正に対処したい」とコメントしている。

防犯カメラで痴漢半減、埼京線が全列車設置へ(読売新聞)
<鳩山首相>「私も毎日、切られている」 殺陣見学でぼやく(毎日新聞)
<詐欺容疑>桑名市の元課長、別件で再逮捕へ(毎日新聞)
【キブンの時代】第2部 危険はどこに(4)中国製食品「とにかく怖い」 (産経新聞)
「ママの星」山崎さん打ち上げ 宇宙にも吹く、女性進出の風(産経新聞)

「学ぶとは、自分で考えて」=ノーベル賞小林誠氏が講演−神戸大入学式(時事通信)

 神戸大学の入学式が6日、神戸市中央区の神戸ポートアイランドホールで行われ、ノーベル物理学賞受賞者で日本学術振興会理事の小林誠氏が記念講演し、「考え方は一人一人違っていていい。学ぶとはどういうことか、自分で考えて学生生活を充実させてほしい」と新入生にエールを送った。
 小林氏は「何を学ぶか」と題し、約30分間講演した。「深い専門知識と広い視野の両立が課題」とした上で、「未知の領域の解決の糸口は思いがけないところにある」と指摘。ノーベル化学賞受賞者の下村脩氏のクラゲの発光に関する研究を例に、「当初は予測されていなかったが、今ではなくてはならないものになっている。どんな研究もこうした可能性があり、(こうした研究を)たくさん持っていることが社会の厚みであり、財産だ」と、研究の多様性の重要性を強調した。 

【関連ニュース】
〔ニュース解説〕日本人に6年ぶりノーベル賞
〔写真特集〕日本人ノーベル賞受賞
邦人建築家が百貨店改修へ=プリツカー賞の妹島、西沢氏
クラゲ水族館「すばらしい」=ノーベル賞下村さんが訪問
妹島、西沢両氏にプリツカー賞=建築界の権威、日本人4度目

自民候補推薦、撤回の意向=原中新会長が会見−日医(時事通信)
佳子さま、学習院女子高等科へご入学(産経新聞)
与謝野新党「週明けにも決めたい」…藤井元運輸相(読売新聞)
<患者骨折>元看護師を再逮捕…別の女性への容疑 兵庫県警(毎日新聞)
<北九州社長殺害>逮捕の元従業員、衝動的に犯行か(毎日新聞)

線路に砂袋 特急が停止 東海道線(産経新聞)

 4日午後9時ごろ、京都市南区のJR東海道線向日町駅付近で、走行中の富山発大阪行き特急サンダーバード42号(9両編成)の運転士が異音に気づき緊急停止した。運転士が付近で、車輪に踏まれたとみられる敷石入りの砂袋を発見、JR西日本の職員が京都府警に通報した。乗員乗客約500人にけがはなかった。

 JR西によると、砂袋はナイロン製で重さ約2キロ。敷石の飛散防止ネットを押さえるため線路脇に置いてある。南署は何者かが砂袋を線路上に置いた可能性もあるとみて、列車往来危険容疑で調べている。

時効を問い直した足利事件 廃止の流れ進む(産経新聞)
患者の骨折り看護師再逮捕=88歳女性への傷害容疑−兵庫県警(時事通信)
小学教科書検定 年越し派遣村、裁判員…最新の話題に言及(産経新聞)
民主の介護議連が設立総会(医療介護CBニュース)
小声で「間違いありません」=初公判で元首相秘書−東京地裁(時事通信)

政権担当能力が欠如と自民総裁=郵政改革、公明代表も批判(時事通信)

 亀井静香金融・郵政改革担当相が発表した郵政改革案に閣内から異論が出ている問題について、自民党の谷垣禎一総裁は25日の記者会見で、「政府・与党の政権担当能力の欠如を露呈した」と批判した。
 谷垣氏は「米軍普天間飛行場の移設問題に続き、閣内の不一致が著しい。政策決定に鳩山由紀夫首相のリーダーシップが欠落し、いかに閣内で議論、調整されてないかを白日の下にさらした」と強調した。
 自民党の安倍晋三元首相も町村派の会合で「担当大臣が発表したものを首相が事実上否定するのは前代未聞だ。鳩山政権は空中分解寸前と言っていい」と語った。
 公明党の山口那津男代表は党の会合で「内閣の意思決定、政策決定の在り方に疑問符が付いた。機能不全に陥っていると言わざるを得ない」と指摘した。 

【関連ニュース】
「大政翼賛会」は続かない〜民主・渡部元衆院副議長インタビュー〜
なれ合い政治から脱却を〜自民党・園田幹事長代理インタビュー〜
自民の歴史的役割終わった〜自民・舛添要一前厚生労働相インタビュー〜
鳩山政権「奇妙な安定」が「社民」「自民」を揺さぶる
民主党が担う「産業構造転換」の時代錯誤

「たたかれても決断」=平野官房長官−普天間問題(時事通信)
頭部すげ替えは「著作権侵害」観音像訴訟で知財高裁(産経新聞)
首相、普天間継続使用に含み…有事対応で(読売新聞)
枝野氏、小林氏説明、納得できない=菅氏「党で対応検討も」(時事通信)
死亡男児にアイロンの跡=容疑者夫婦を起訴−奈良地検(時事通信)
前の10件 | -

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。